バスケットに打ち込んでいた芸能人紹介!その経歴、実力は?

現役時代バスケで活躍
していた芸能人!
上達の秘訣も!?

テレビやYouTubeを見ていると、芸能界に入る前はバスケットに熱中していた、という趣旨の番組や動画を見たことがある方は多いかと思います。

バスケが好きな方、現在バスケをやっている方にとっては、

「昔は上手かった」

と聞くと気になりますよね。

そこで今回は、バスケットが上手い、または現役時代バスケが得意だった芸能人を紹介していきます。

是非最後まで読んでいただき、彼らの経歴から上達の秘訣なども読み取ってみてください。

 

実績ある芸能人の紹介

 

早速ですが、実績ある芸能人を紹介していきます。

 

・広瀬 すず

小学2年生から中学までの8年間、ずっとバスケをやっていたそうです。

静岡県のミニバスチームに所属し、小学6年生の時には東海大会4位まで昇りつめました。

なお、Bリーグの開幕戦では姉の広瀬アリスさんとともに、記者会見や対戦カードの発表に臨み、Bリーグの発展に貢献しました。

・桜井 日奈子

幼稚園から高校卒業までバスケ一筋だったようです。

彼女の父親がバスケットのコーチを努めていたことが、バスケにのめり込んだ1つの要因だそうです。

なお、11月6日にフジテレビで放送された

「BACK TO SCHOOL!」

という番組ではバスケ部の女子高生を演じ、バスケに全力な姿に多くの人々が感動を覚えました。

・浅井 優

お笑いコンビ「山田カントリー」の1人で、身長は195cmとかなり高いです。

愛知県の中京大学出身で、当時はバスケ部に所属し、インカレでベスト4に輝きました。

現在は川崎ブレイブサンダースでu-12のアシスタントコーチとして活動しています。

 

・中條 裕貴

「チームよしもと」のバスケ部員として活動しています。

長野県の佐久長聖高校出身で、3年生のときにウィンターカップに出場しています。

出典:http://bukatsu.yoshimoto.co.jp/baske/

 

日々の練習で上手くなる

 

芸能人に限らず、実績を残している選手は練習の取り組み方が違います。

広瀬すずさん、桜井日奈子さんは学生時代のほとんどをバスケに費やしています。

また、浅井優さん、中條裕貴さんも全国大会に勝ち進むには部活動でハードな練習を積んでいたはずです。

また、

「バスケにのめり込んでいる」

というのも重要なことです。

のめり込んでいるからこそ日々の練習にやる気と熱意をもって取り組めるのです。

根性論ではなく、バスケットに没頭している状態では、1日の練習で身につけるものの濃さが違います。

まとめ

今回は、バスケットが得意な芸能人の紹介をさせていただきました。

前述したように、バスケットが上手い人の共通点は、積み重ねてきた練習量と、バスケットに対する熱意です。

「もっとバスケが上手くなりたい」

という方は、バスケットが好きだという気持ちを忘れず、日々の練習を大事にしてください。

手を抜いたり、冷めた気持ちで練習していては得られるものは減ってしまいます。

1日の練習で少しでも多くのものを得るため、熱意をもって全力でバスケに取り組みましょう。

 

B the B公式プロコーチ。 中学時代からバスケットボールに打ち込み、引退後コーチを志し、中京大学のスポーツ科学部に進学。 大学でコーチ・トレーナーについて学ぶ。 大学在学中からコーチ活動を開始。 卒業後、スポーツ科学、心理学の知識を活かし、プロバスケットボールコーチとしてスクールやマンツーマンレッスンを行う。

B the B公式プロコーチ。 中学時代からバスケットボールに打ち込み、引退後コーチを志し、中京大学のスポーツ科学部に進学。 大学でコーチ・トレーナーについて学ぶ。 大学在学中からコーチ活動を開始。 卒業後、スポーツ科学、心理学の知識を活かし、プロバスケットボールコーチとしてスクールやマンツーマンレッスンを行う。

紹介した一部の声以外にも沢山の選手が上達を実感し、
今も最高の自分に近づいています。 

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今も最高の自分に近づいています。 

あなたも、B the Bで最高の自分に!

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